山梨大学工学部 PBLものづくり実践ゼミ 10

今年最後の授業になりました。

中子にクレイを盛り、目標のスケッチに近づけて行きます。

いろいろな角度から写真を撮り、冬休みに良く練って来てほしい。

立体になると、良いところ、悪いところがはっきりしてくる。

10月からスタートしたこのゼミも2月で終了です。

工学部の学生がこのゼミを通じてデザインを理解し、幅の広い設計者、

研究者、デザイナーになってほしい。

べクトル株式会社

山梨大学工学部 PBLものづくり実践ゼミ 9

クレイモデルベース(中子)が完成した。

立体になると、想像していたよりダイナミックに感じる。

次週からクレイを盛りつけイメージを造っていく。

学生たちも集中して取り組んでいる。

ベクトル株式会社

 

1/5 スケールスポーツ相模湖6時間耐久レース

エフプランニングさん主催のスケールスポーツでの6時間耐久レースが相模湖プレジャーフォレストにて開催されました。

6時間耐久レースのため,いろいろなドラマ、アクシデントがある中,最後まであきらめず真剣にレースはおこなわれました。

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ベクトル株式会社オリジナルボディも間もなく完成致します。

山梨大学での学生によるボディも着々と進んでいます。

 

北リハフェスタにて らくらくボード の展示と実演

12月10日(土)に川崎市北部リハビリテーションセンター(福祉施設)にて、地域住民の方への施設自由見学および交流の場提供を目的に北リハフェスタが実施されました。

べクトル株式会社も福祉機器の展示スペースをお借りすることができ らくらくボード の展示と実演をさせて頂きました。

見学者の皆様には、「よくすべりますね」「持ち上げないで移乗ができるね」「介護の現場が明るくなるね」というお言葉をいただきました。

又、福祉用具を開発/製造/販売をしていらっしゃる方々と交流を深める事が出来ました。

 

山梨大学工学部 PBLものづくり実践ゼミ 8

クレイのベースが形になりつつある。

ここでしっかり作っておかないと後で修正が大変になる。

CAD でモデリングする前に,手で造る事を経験してほしい。

べクトル株式会社

 

 

 

 

 

 

 

Tタイプロボットをべクトル株式会社が製作

このロボットはべクトル株式会社が東京都産業技術研究センターより
デザインと試作モデルの依頼を受け製作したものです.
 

山梨大学工学部 PBLものづくり実践ゼミ 7

いよいよクレイモデルの中子製作スタート

バンドソーを使いスタイロフームを切っていく。

ものづくりの基本をこのゼミを通じて理解してもらいたい。

VECTOR 株式会社

 

山梨大学工学部 PBLものづくり実践ゼミ 6

ものづくり実践ゼミがスタートして7週目

FF/FRの1/5ラジコンカーのシャシーを前にデザイン/アイデアの確認を行う。

1/5ラフ図面を製作し次週からモデル製作

アグレッシブなデザイン、動物からヒントを得たデザイン、水陸両用をテーマにしたデザイン、ホットハッチ、

工学部の学生が考えるデザインは自由で面白いが、機能もしっかり考えてある

大学の設備を使って風洞実験もできる可能性がありそうだ

VECTOR 株式会社

山梨大学工学部 PBLものづくり実践ゼミ 5

最初のプレゼンテーションを実施し下記項目を確定した。

・各自のコンセプトとデザインの方向性

・これまで展開してきたアイデアの集約

・FFかFRかベースシャシーを選定

次週(21日)までにスタイルを新しく且つシンプルな方向にブラッシュアップし、4面図作成に移行する。更にコア計画と製作を開始する予定。

ベクトル株式会社からの講師二人も熱が入ってきた!!

山梨大学工学部 PBLものづくり実践ゼミ 4

スケッチを始めて4週目。

クレイモデルをスタートする前にアイデアをまとめておこう。

次週は最初のプレゼン。